横浜 占い専科 沙羅天秋の幸せ鑑定室

10月17日 緊急企画 天宮一号はどうなるか日本への影響は?

 

近未来を読む

 

中国の打ち上げた宇宙ステーション「天宮一号」がコントロールできなくなり地球に落下することがわかりました。

 

しかも、いつどこに落下するのか、わからないようです。

 

毎日新聞:「天宮1号」制御不能、地球落下へ 
https://mainichi.jp/articles/20171014/k00/00e/040/170000c

 

さっそくタロットで占ったところ、コントロール不能といわれておりますが、どうやら何らかの対策がとられるようで、最終的に「太陽」のカード(上図)が出たので、甚大な被害は免れることになりそうです。

 

もちろんタロットを使った予想なので科学的な根拠は提示できませんが、マスコミにもあまり取り上げられていないのでおそらく大丈夫だと思います。しかし近い将来、なにか起きる感じがするので、前にもいいましたが防災グッズや食料の準備だけは早めにしておいた方がいいでしょう。

今年後半から来年の社会全体の運勢

 

2017年10月2日

 

第一回目は今年後半から来年にかけて近未来の大まかな運勢をみていきます。

 

いくつかの鑑定方法を使う天秋スタイルでみています。

 

やはりいま一番、気になるのは「戦争」や「天変地異」のことだと思います。

 

まず戦争ですがニュースメディアでは連日のように、危機が叫ばれていますが世界各国の運気の流れからみて

 

2017年中に大きな戦争は起こりません。

 

ただし戦争の準備に関することで変化が起こりやすい時期ではあります。

 

しかし進展は遅いので、むやみに怯えて暮らすことは生命ネルギーの無駄使いといえます。

 

つぎに天変地異ですが大地の気が安定しているので今年後半も大きな地震は起こりにくいはずです。

 

したがって年内は庶民にとっては比較的良い年になります。

 

この秋は旅行を計画するとか、結婚パーティーに参加するとか楽しいことを計画すると、意外にスムーズに運ぶので実り多い時期になるでしょう。(もちろん個人差はありますが)

 

そして来年の2018年ですが

 

この年は九星気学でみると帝王の星といわれる五黄土星が坎宮に入っています。

 

帝王、すなわち人の上に立つ人の運気が後退するという暗示になります。

 

国レベルでいうと2018年は天皇陛下が9月〜翌年3月までに退位されるというニュース報道がありましたので九星の運気の流れと同じになっています。

 

帝王は一般社会では経営者にあたりますから、会社の社長やお店の経営者の運気も後退するでしょう。とくに高齢の経営者は健康にも気をつけてください。

 

来年は今年と比べて社会全体が激動する一年になりそうです。

 

しかし庶民レベルでは、それほど混乱もなく相変わらず平和な状態が続いているでしょう。

 

つぎに天変地異ですが「地面が揺れる」という暗示が出ていますが、ここは非常に微妙なところなので、

 

詳しく語ることはできませんが、今年よりも防災の危機意識を高めていく必要があります。

 

いざという時の避難場所の確認や「防災袋」準備などしていない方はいまから準備しておきましょう。また何かあれば、追記します。

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